オタマトーン Q / 1

ホワイト

オタマトーン Q / 2

ブラック

オタマトーン Q / 3

ミント

オタマトーン Q / 4

ポップ

オタマトーン Q / 5

パステル

オタマトーン Q / 1
オタマトーン Q / 2
オタマトーン Q / 3
オタマトーン Q / 4
オタマトーン Q / 5
オタマトーン Q / 6

オタマトーン Q

オタマトーン Q

6月中旬発売予定

初めてのオタマトーンに最適。キュートなモデルが登場です。
従来のスタンダードサイズのオタマトーンよりもシッポスイッチの幅が広くなり、演奏し易くなりました。
サイズも小さくなって持ち運びやすくなっています。2オクターブ以上の音域があるので曲の演奏も可能。
ボディは角を無くし手に馴染みやいデザイン。電池の切り忘れを防ぐパワーランプも付いています。
「Qボタン」を押すと新機能「パーカッションモード」になり、楽しいリズム遊びができます。
パート分けをしてみんなで合奏も楽しめます。

  • Standard
  • Q
  • Pro
  • + Smartphone
  • Easy
  • Apps
  • Digital
  • Analog
  • Plush toy
  • Lifestyle
  • Accessory
カラー
ホワイト
ブラック
ミント
ポップ
パステル
発売時期2026年6月中旬予定
希望小売価格各 ¥6,050(税込)
サイズW69 × H220 × D75mm
使用電池単四乾電池 × 3本 (アルカリ電池推奨)
付属品・練習シート(かえるの合唱)
・テスト用電池

オタマトーンQの特徴

初めてのオタマトーンに最適なモデルです。
シッポスイッチが広くなり演奏しやすく、
新機能「パーカッションモード」でリズム演奏もできます。

オタマトーンとの違い

  1. パワーランプがついて電源の切り忘れを防止

  2. 「Qボタン」を押すとパーカッションモードになり、リズム遊びができます

  3. 少し小さくなり、持ち運びに便利です。小さくなっても2オクターブ以上の音域

  4. シッポスイッチの幅が広くなって押し易くなりました

  5. 肢が太くなり、演奏中の安定感がUP

  6. ボディ全体の角が取れててに馴染みやすくなりました。

パーカッションモード

  1. Qボタンを押すとパーカッションモードになり、パワーランプが青に変わります。

    押すたびにパーカッションモードと
    ノーマルモードが切り替わります。

  2. シッポスイッチが三分割され、各エリアを押すとパーカッションサウンドで打楽器のように遊べます。

注意

以下の症状は不良や故障ではございません。

オタマトーンQのアナログな回路による個性になります。ご了承ください。

  • 3分割の幅の違い
    スイッチシートの仕様上、商品ごとに多少ばらつきがあり、均一の幅ではありません。
  • すばやく連打した時の症状
    スイッチの読み取り仕様により、違う音を交互に連打した場合に、音が出なくなります。
    その場合は押すスピードを少し遅くしてみてください。
  • 違うエリアの音が鳴ってしまう症状
    スイッチ部分の抵抗値を読み取るタイミングや押し方などにより違うエリアの音が鳴ってしまう場合があります。
    症状が出にくいエリアを押すようにしてみてください。

演奏方法はオタマトーンと同じ

  1. プッシュ奏法

    シッポスイッチを押すだけでカンタンに音が出ます。
    タッチパネルではありません。指でつまむようにして押します。

  2. スライド奏法

    シッポスイッチを押したまま指を上下にスライドさせると音がつながります。

  3. ワウ奏法

    音を出しながら口をパクパクさせると『ワウワウワウ』と音が変わります。

  1. ビブラート奏法

    シッポスイッチを押しながらシッポスイッチを揺らすと音にビブラートがかかります。

スイッチパネル

  1. パワーランプ

    ノーマルモードとパーカッションモードで
    色が変わります。
    赤/青

  2. 電源 & ボリュームスイッチ

    ボリュームは小と大の2種類
    小/大

  3. オクターブ切り替えスイッチ

    オクターブ(音域)は3種類
    低(LOW)/中(MID)/高(HI)

  4. Q(キュー)ボタン

    シッポスイッチが3分割されて
    パーカッションモードになります。
    バスドラム/ スネアドラム/ アゴゴ

練習シート

POINT

練習をするうちに、音の位置がだんだんわかってきます。
なれてきたら基本の持ち方で演奏してみましょう。

曲を演奏する感覚をつかむために付属の練習シートを使ってみよう!

  • ① 練習シートのオタマトーン Q の形に合わせて置きます。
  • ② メロディを思い浮かべながら数字にあわせてシッポスイッチを押します。

練習シートにはリズムの記載もありますので、合奏もできます。

注意

  • ※本商品の特性上、音域、音程、パーカッションモード時の分割位置には多少個体差があります。
  • ※番号のふってある位置は目安としてご理解ください。

シッポスイッチの横にマスキングテープや透明テープを貼って、音の位置をマーキングしたり、それぞれの音の位置にシールで目印をつける方法もおすすめです!

POINT

より正しい音の確認には既存のチューナーを使ってみてください。

同じサイズのアタマは交換できます

サイズが同じシリコンのアタマは
交換することが可能です。

交換可能なモデル

商品紹介ムービー